田中ブログ

さいたまに住んでいるアラサーの男です。仕事はSESでプログラムを書いてることが多いです。聖地巡礼、日々の生活、たまに技術的なことを書いていこうと思います。

排尿恐怖症と闘う

夏は気軽に外に出る気にもなれず、ブログのねたが中々できないので排尿恐怖症について書いてみます。きれいな話ではないですね。

排尿恐怖症

正しい名前がわからないのですが、排尿困難だったり排尿障害っていう名前だったりするのでしょうか。症状的には、尿意があるのに排尿できないというもの。精神的な部分から来る感じで、排尿しようと思えば思うほど尿がでません。基本的に近くに人がいるとダメで、公衆トイレの小便器といったシチュエーションで用を足すことが中々できないです。

発端

この症状が出たのは中学生のころだった気がします。まあ、学校生活がうまくいってなかったのでその辺りが原因だったんだろうと思います。

基本的な対策

ググっても見かける以下のような手段が基本的な対策ですね。

  • 人気がないトイレを探して利用する
  • 個室のトイレを利用する

個室を利用すればだいたいなんとかなります。社会人になれば個室も使いやすいので日常生活を送ることはできています。

個人的にやっかいなのが健康診断の尿検査で、これを問題なくやりすごせた率は半々くらい。採尿する場所が待合室がすぐ横だったり、提出場所がすぐ横にあるとどうも緊張してうまくいきません。これは解消したい問題ではあります。。。

ちなみにちょっと前に健康診断がありました。会社が変わって新しい病院での健康診断でどんなトイレか気になりましたが、人気が無く、いい感じの個室もあり特に問題なくやり過ごせました。これで当分は健康診断はなんとかなりそう。。。!

最近起きた問題

さて、記事にしようと思ったきっかけなのですが、最近自宅で尿がで出ないことがありました。シチュエーションはあまり慣れていない人が自宅いるという状況。

今まで、このような状況で尿が出ないということはなかったので、なんとか克服したいと思いました。

チャレンジしていること

どこかのブログで、問題となったシチュエーションを頭でイメージすることで実際と近い状況になる、みたいな記事を見つけたので試してみました。すると、確かに出にくい感じ。。。これは試してみる価値はありそうなので、意識してトレーニングしていこうと思いました。

あと、個人的に酔っぱらっている状態だと個室じゃなくても割りと行けるかもしれない。やっぱり気持ちの問題はあるんだろうな。

 

改善できたらブログを更新しよう。